【SimCity BuildIt】シムシティビルドイットに今更ハマった

シムシティTOP画像

かつて一世を風靡した街つくりの王道ゲームであるシムシティがシムシティビルドイットという名前でスマホに登場にしてからはや4年。
リリース当時少し遊んだ記憶があるのだが、また何故か急に遊びたくなったのでダウンロードしてみた。

好きな街を作っていこう!

シムシティといえば自分で道路を引いて住宅地をおいたり交通網を整備して、お店を立ててを繰り返し街を大きくしていくゲームだ。
建てた家はどんどん改築していくことで巨大なビルになっていきます。
シムシティ増築

街が大きくなれば電気や水不足が発生し、シム(住人)たちから不満の声が漏れ出してしまう。

シムたちの不満を解決しつつどんどん街を大きくしていくと今度はゴミ問題や犯罪、火事などリスクも高まってくる。
このシムシティビルドイットはプレイヤーが市長になり、自分の街を大きくしていくだけの単純なゲームなのでコツコツ頑張れる人には気長に遊べるゲームとなっています。

ロンドンやパリ、東京との貿易もある!

シムシティビルドイット空港
レベルを上げていくことで空港がアンロックされてロンドンやパリ、東京との貿易が可能になる。
ここで指定された品を用意することで自分の街では作ることができないアイテムを手に入れることができるのでしっかりと活用していきたい!

貨物船の報酬では金の鍵が手に入る

シムシティビルドイット貨物船
貨物船で時間内に指定された品を用意することができれば報酬として金の鍵が手に入る。
この金の鍵は珍し建物を立てるときに必要になってくる。
中盤からはこの金の鍵を集めるためのゲームといっても過言ではないだろう

ブータワーは自分で自分の街を破壊できる

ブータワー
なんのために!?
最初はなぜ自分の街を破壊する必要があるのか全く理解できなかった。
ブッシュ政権がワールド・トレード・センターに飛行機を突っ込ませたという陰謀とおなじなのか?

やりこんでいくと破壊した後復興してあげることで鍵がもらえることがわかった。
狂った博士は結構いいやつなのだ。

大戦で他のクラブのプレイヤーの街を破壊できる

クラブ大戦
シムシティビルドイットにはクラブというものがあり、それぞれ好きなクラブに所属することができる。
およそ1人から30人程度で構成されているクラブに所属すると、クラブVSクラブで戦い街を破壊させまくるというなんとも酷く醜い争いを行わなけれなならないのだ。
当然抜けてもいいし、破壊された街は復興することもできるし、大戦が終われば自動で復興もするので別に涙を流す必要は無い。
作ったら壊す。
まるで神々の遊びのようだ。

リーグでランダムの100名と対決

クラブ大戦
リーグはご近所リーグから始まり、ベットタウン、町、都市、メトロポリス、メガロポリスリーグと上位のプレイヤーがどんどんと昇格していく形となっている。
指定されたお題を次々とこなしポイントを競い合っていくので寝る時間を惜しんでプレイする奴もいる!
それが焼く1週間ほど続くのである。まさに地獄!

と、そんなわけで30代後半のおじさんがシムシティにハマったので簡単に紹介してみました。

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